› ピラティス 出張・個人レッスン mi -マイ- › 2006年04月2006年04月28日
その他
男性の生徒さんも一応、受け付けますが、
女性のお身内が在宅している時間帯に限ります。
男性の方がレッスンを依頼する際は、メールフォームよりご相談ください。
ちなみに、一人暮らしの男性や、男性だけのグループについては、
お断りさせていただくこともあります。
どうか、ご理解ください。
それから、
同棲している彼女(未入籍)は、女性のお身内とはなりませんので、ご注意ください。
自家用車による送迎について
送迎のお気遣いは、いりません。
原則として、自家用車での送迎は遠慮させてもらいます。
極力、公共機関を利用してセッションの場所に行く方針でおります。
自家用車の送迎については、遠慮しているというよりはむしろ、
初対面の方の車に乗るのがコワイというのが、本音です。
ですので、できるだけバス・タクシーなどを利用したいのですが、
タクシーを利用するとなると、交通費が高くつく、と心配なさる方もいらっしゃると思います。
ですので、自家用車の送迎を申し出られる方は、
・自家用車のナンバー
・自家用車を所有する人の住所
を事前にお知らせの上、
・お迎えの際は、連絡係りとなっている女性が必ず駅にお越し下さい。
※いただいた情報は、刑事事件や民事訴訟が起こらない限り、他に譲渡いたしません。
勝手を言って申し訳ありませんが、ご理解をお願いします。
2006年04月27日
予約
予約は、なるべくメールでお願いします。
メールは、ブログのサイドバーにあるメールフォームから送信してください。
申し込みメールでは、以下のことを書いてください。
件名:予約申込み
お名前
年齢
希望曜日・希望時間帯
最寄り駅(バス利用の場合は、バス停の名前も)
ピラティス・ヨガなどの経験の有無
ピラティスをする目的
既往症(腰痛など)
申し込みメールを拝見したあと、引き続きメールで日時の打ち合わせをしますが、
日時が決定した時点で、電話で確認の打ち合わせをします
(電話でお話させていただくことは必須です。
申込者が本当に女性かどうかを確認させていただきますので、ご協力をお願いします)
イタズラなどの予約申し込みを回避するため、
初めてのお客様には、交通費の前払い・口座振込みをお願いしております
交通費の振込みを確認し、お約束の日にインストラクターが貴女のご自宅に伺います
当日キャンセルの場合は、キャンセル料をいただきます
キャンセル料は、キャンセルの連絡の来た時間や交通費などによって異なります。
2006年04月26日
用意していただくもの
1人 3畳
2~4人 6畳
5人以上 8畳(相談してください)
必ず用意していただきたいもの
運動に適した服装
お持ちであれば、用意していただきたいもの
ヨガマット、あるいは厚手のタオルまたは小さめの毛布
CDラジカセ(MDでもよい)、タオル、水分補給のための飲み物
事前に申し出ていただきたいこと
腰痛・関節痛(肩、手首、膝など)、骨粗しょう症などをわずらっている方は、その旨をお知らせください
その他の準備
小さなお子さんがいる場合は、ベビーゲートのご用意か、他の大人に預かってもらってください。
寝たきりのお年よりや、まだ歩けない赤ちゃんは、同じ部屋にいてもらってもかまいません。
マットは生徒さんが2人まででしたら、お貸しします(ピラティスの場合)
生徒さん3人以上のレッスンにつきましては、
タオルケットなどの代用品を用意していただくか、畳の部屋をご用意していただくようにお願いします。
リピーターさんの場合、チューブやバランスボールをお持ちの方は、申し出てください
(エクササイズの種類を増やすことができます)
2006年04月25日
マットなど、道具について
マットは、ピラティスでは2枚、ヨガでは1枚まで、
無料でお貸しします。
ただし、ピラティスで3枚以上、ヨガで2枚以上お貸しするときは、
1枚あたり100円のレンタル料がかかります。
スモールボール・ゴムバンド・ストレッチポール

これらについては、無料でお貸しします。
ただし、生徒さんお一人のセッションに限ります
2006年04月23日
リーズナブルな出張レッスンのススメ
でも、近所にクラスがない、教えている人がいない
あるいは、いつもスタジオで大勢の人に囲まれてやっているけど
イマイチやり方がわからない
あるいは、赤ちゃんや介護の必要なお年寄りがいて
家を空けられないんだけど、カラダを動かしてみたい
あるいは、地域のイベントで、ご近所の住民・同じ会社の同僚と
一緒にカラダを動かして楽しめるような集まりを企画したい
そんな貴女のところへ、資格を持ったインストラクターが伺います!!
マンツーマンの指導で、呼吸法から丁寧にお教えします
ピラティスに関するさまざまな相談に乗ります
【インストラクター出張サービスの例】
東京から70キロ離れた、某K市に住むマリさんの場合
TVでよく見る「ピラティス」というのを、いっぺんやってみたい
↓
でも、地元でピラティスを教えているところが、全くないらしい
↓
そこで、近所に住むお友達の奥様方、3人を誘ってみる
↓
マリさんのおうちの8畳の部屋を用意する
↓
インストラクターの派遣を申し込む
↓
インストラクター、来る
↓
呼吸法、そして初心者向けのエクササイズの指導を受ける
↓
費用は、1レッスン4000円、プラス、インストラクターの交通費3020円
↓
マリさんとお友達3人でワリカンすると、1755円
↓
これが、マリさんたち4人が東京都内のスタジオに行った場合だと、、、
↓
<グループレッスン>3000円+<交通費>3020円=6020円(1人あたり)
インストラクター の 派遣 の方が、お得!
しかも、4人という少人数で受けられます!
プライベートレッスン
長所
・丁寧な指導を受けることができる
・間違ったやり方をすぐに訂正してもらえる
・インストラクターに質問できる
短所
・レッスン授業料が高い
グループレッスン
長所
・クラス参加費が安い
短所
・スタジオの後ろにいると、インストラクターの動きが見えなかったり、声が聞こえなかったりする
・その他、プライベートレッスンの長所の逆
何故、mi -マイ- のレッスン料はリーズナブルなのか?
それは、このサービスを行うのにテナント料がかからないからです。
普通、スポーツクラブやスタジオは、テナント料を払って場所や部屋を借りてクラスを開催しますが、
mi -マイ- のセッションは、お客様のご自宅・所有の建物、あるいは、レッスンのときだけ借りる部屋、スタジオで行われますので、
テナント料などの、莫大なコストがかかりません。
その分、料金を安くすることができるのです。
そのため、セッションの内容はスポーツクラブやスタジオで行われるものと比べても、なんら劣るものではありません。
ですので、安いから大したことはないのでは?ということは決してありません。









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